そろそろ HTML5 でのマークアップも増えてきそうなので、既存のルールを利用しつつ、徐々に移行していこうということで、既存のクラス名が HTML5 のどの要素と対応するかを表に追加。
HTML5 が話題になってきたころから、なるべく要素の名前をクラス名にあてるようにしていたので、クラス名と要素名はほぼ同じになっていた。
ただ、一部勘違いしていたものもあるのでリネームしたものもある。
あとは見出し要素によるアウトラインを考慮した段組みレイアウトを追加。
具体的には、常にソース上では A の次に B がくるようにし、
[A float:left;] [B float:right;]
[B float:left;] [A float:right;]
というスタイルがつくようにした。
それと、よく使う JavaScipt をパッケージファイルの add_event.js に追加した。
追加した JavaScipt の関数は、
- jsevents.currentFolk (body の class でメインナビゲーションの画像を置換)
- jsevents.fragment (.fragment-nav の子要素のアンカーに # が有った場合、ページ内リンクをアニメーションで移動)
- jsevents.tabUI (タブ : 引数によってタブを画像かテキストで選択 , トランジションをフェードするかしないかを選択可能)